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2022.10.07

BOCCO emo LTEモデル Powered by Robot Planetが10月8日(土)より販売開始!

次世代型ファミリーロボット「BOCCO emo LTEモデル Powered by Robot Planet」10月8日(土)より販売開始いたします。

BOCCO emoは丸みを帯びた雪だるまのようなビジュアルと、日常会話や挨拶などに対して独自の言語(エモ語)で反応したり、共感する能力が魅力的なロボットです。

今回のBOCCO emo LTEモデルは、従来の共感能力はそのままに、離れて暮らすご家族様の見守りや、ご高齢の方でも扱いやすい操作性を備えています。

今回はそんな「BOCCO emo LTEモデル Powered by Robot Planet」の魅力をご紹介していきます。

※LTEモデルは東京ガスモデルと内容が異なります。

東京ガスモデルについてはこちらのページをご覧ください。

Wi-Fiなしでどこでも使える

BOCCO emo LTEモデルはインターネット回線やWI-FI環境がない場所でも、コンセントさえあれば使用できます。

WI-FI設定などの難しい設定いらずで使えるので、離れて暮らすスマホを持っていないおじいちゃん、おばあちゃんでも簡単にメッセージのやり取りが可能です。

リビングはもちろん、外出先や施設内など、幅広い場所に持ち運べるため、ご家族とのコミュニケーションがより豊かになります。

簡単にセットアップできる

BOCCO emo LTEモデルはセットアップも簡単。

①付属されているACアダプターを接続し、電源を入れる

②専用アプリをインストールし、アカウント作成。BluetoothでBOCCO emoに接続すればOK。

ニックネームと性格を設定し、話しかけてみてください。

お腹のボタンを押しながら話すだけでスマホにメッセージを送信できるので、ご高齢の方でも簡単に操作できます。

2種類のセンサでお部屋の情報を探知

BOCCO emo LTEモデルには「振動センサ」「部屋センサ」という2種類のセンサがセットになっています。

センサを使用することで、遠く離れていても、家の状態を把握し、ご家族の安全を見守ることが可能です。

振動センサで帰宅をお知らせ

振動センサをドアに取り付けると、開閉の際の振動を探知し、専用アプリを通じてスマホにお知らせしてくれます。

ご家族の帰宅が通知された後は、「お帰り。今日は暑かったね」などのメッセージを送ることができるので、離れていてもしっかりご家族を見守ることができます。

部屋センサで部屋の環境変化をお知らせ

部屋センサを室内に設置すると、部屋の温度や湿度、照度を検知してくれます。

お部屋の環境を基に、熱中症の警戒度が高くなるとBOCCO emoを通じてスマホに通知

同じ空間にいなくても、ご家族が過ごしている環境状態が解るので、熱中症対策にも役立てられます。

BOCCO emo LTEモデルが購入可能な店舗

BOCCO emo LTEモデルはロボティクススタジオ3店舗

  • 新宿髙島屋ロボティクススタジオ
  • ジェイアール名古屋タカシマヤ
  • 大阪髙島屋ロボティクススタジオ

および、全国のRobot Planet店舗で購入可能です。(※一部取り扱いのない店舗がございます。詳しくは↓のボタンからチェックしてみてください。)

まとめ

BOCCO emo LTEモデルは、WI-FI設定や難しいセットアップなどもないので、ご高齢の方でも扱いやすいです。

「離れて暮らす家族の健康や安全が心配… 」

「もっと、手軽にコミュニケーションを取りたい」

そんな方は、ぜひ、BOCCO emo LTEモデルを手に取ってみてください。

ロボットたちに会いにロボットプラネットに行こう!

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